隠れキャラのソルとスペシャルフラッグの位置さえ覚えていれば
余裕で解除できる。
自分の場合はソルの位置をほとんど覚えていなかったので
攻略サイトのお世話になったけど
ゼビウスに自信のある人なら最初の1ゲームで全解除可能。
それにしてもこんな短時間で全部解除できるとは思わなかった。
短時間で楽に実績200ポイントをゲットしたい人にはオススメです。
全実績解除難易度 : ★☆☆☆☆
テストドライブとライオットアクトのダウンロードコンテンツを
ゲットするために購入しておいたマイクロソフトポイントが
余っているのでゼビウスを買ってみる。
たしかプレステのナムコミュージアムが出たときも買ってるんで
ファミコンのとき以来ではないもののやはり懐かしい。
どうやら今回のゼビウスには進んだエリアから再開できる機能が搭載されているらしい。
もちろん実績もあるのでこれまでとは違った楽しみ方が期待できそう。
特に理由はないけどブログのタイトルを変えてみる。
題して「
Walk This 360」。
翻訳サイトで訳してみたら「この360を歩いてください」だそうで・・・
まったく意味がわからん。
もちろんこのタイトルはエアロスミスの曲
「Walk This Way」から付けたんだけど
元々このブログのURLでも使ってたりもする。
ただ「Walk This Way」のままだと他のブログや
ホームページのタイトルとかぶりまくりなんで
ちょこっとXbox360色を出す意味もこめて「
Walk This 360」に。
もちろんタイトルが変わっても内容が変わるわけではないし
更新のペースが上がるわけではないので悪しからず。
テストドライブと平行してプレイしていたゴッドファーザーの全実績を解除。実績のポイントが合計で835しかないのが謎だけど細かいことは気にしない気にしない。というわけで解除に苦労した実績が以下の3つ。
「
Debt Collector」・・・ライオットアクトでいうところの「フリーランナー」や「オーブハンター」系の実績でマップ上にちりばめらた100個のフィルムリールを発見すると解除される実績。集める数が100個なのでライオットアクトの500個とか300個よりは簡単なんだけどそれでも資料なしで集めるのは厳しいかと思われる。
「
Executioner」・・・必殺スタイルを全て実行すると解除される実績。必殺スタイルってのは簡単にいうと格闘のさいの必殺技のようなもので例えば相手の肩を銃で撃ったりカウンターにたたきつけたり高いところから突き落としたりなどなど。苦労したのはその必殺スタイルの中の一つでトラフィック・アクシデントというもの。これは相手を他の車に轢き殺させれば成功するはずなんだけど相手を突き飛ばすタイミングがなかなか合わず失敗の連続で苦労した。
「
Public Enemy Number One」・・・リスペクトレベルを50にすると解除される実績。ゲームをクリアーしてゴッドファーザーになってもレベルは49までしか上がらずあとレベル1上げるのが大変。最初の隠れ家近くの銀行を何度も強盗する方法が一番手っ取り早いがそれでもかなりの時間がかかり同じことの繰り返しなのでつらかった。
とまあこんな感じで実績を全部解除するまでやりこんでかなり大満足だったゴッドファーザーだけど世間的な評価が低いのがなんとなく残念。少なくとも映画とGTA系のゲームが好きな人はかなり楽しめると思うのでぜひやってみてはいかがでしょうか。
全実績解除難易度:★★☆☆☆