やったー、レジェンドでクリアできたー。 まさか一人で全部クリアできると思ってなかったんで嬉しい。 これまでHalo1をビギナー、Halo2をノーマルでクリアしてきて それ以上の難易度には手を付けてこなかったので かなり無謀な挑戦だったとは思うけどなんとかクリアできた。 まあかなり時間かかったけどね。 自分のプレイが保存されてる「THEATER」で確認してみたら 4時間以上もかかってるミッションがあってビックリ。 (っていうかこれが記録されてること自体にもビックリ・・・) それぞれのミッションに費やした時間はこんな感じ。 シエラ117:2時間46分 クロウズ ネスト:3時間58分 サボ ハイウェイ:4時間30分 ストーム:1時間44分 フラッド ゲート:51分 アーク:4時間29分 コヴナント:3時間18分 コルタナ:3時間02分 ヘイロー:53分 3時間から4時間かかってるミッションはかなり苦戦した印象で まあ、ほとんどそうなんだけど・・・ クリア時間を見ただけでいかに激戦だったかがわかる。 さらにこれを合計してみると25時間とちょっと。 25時間もかかったのか・・・ ちなみにクリアしたときに4つの実績が一気に解除されたんだけど 「実績のロックが解除されました 4:425G」 みたいに表示されたのは新たな発見だった。 最初、「4:425G」の意味がわからなかったんだけど 要するにこれは4つの実績の合計が425Gって意味。 実績を2つ同時に解除したときは 個別にポイントと実績名が表示されたと思うけど 4つ同時だとまとめて表示されるのかぁ。 それから実績といえば スカル獲得系の実績を一つも解除できなかったな。 そもそもスカルってのがなんなのかよくわからないし 「ミッションで15,000ポイント以上獲得しよう」っていう実績の ポイントってのも意味がわからない。 まあ攻略サイトも説明書すら読んでないんで当たり前か。 そこら辺の実績も含めてまだもう少しヘイロー3は楽しめそう。
何を血迷ったか、いきなりレジェンドでスタートしたもんだから キャンペーンが全然先に進まねー 死にまくりながらも、抗戦の実績まで終わったけど 正直このままクリアできる自信がない・・・ これからもっと難しくなってくるんだろうなー っていうかHalo2のノーマルの時点で いっぱいいっぱいだったんでたぶん無理なんだろうな。 まあとりあえず今のところ死にまくりながらも楽しめてるんで もう少しこのままでがんばってみよう。
生命存亡の危機まで、あと2日と数時間らしいw こりゃあいかんということで、Halo3の予約完了。 GRAW2の攻略も終わったし バイオショックも27日までにはクリアできそうなんで ちょうどいいタイミングかな。 Halo3買うかけっこう悩んだけど やっぱりお祭りには参加しときたい。 次世代機初のHALOってのがどんなもんか気になるしね。
PESってのはPRO EVOLUTION SOCCERの略で、要するにウイニングイレブンのヨーロッパ版。デモでプレイ可能なのはEXHIBITIONのみでネット対戦はできない。オフラインで対戦できるかどうかはコントローラーを1つしか持ってないんで不明。選べるチームは代表チームの中からブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、スペイン、フランス、トルコの6チーム。試合前の設定(試合時間やボールタイプなど)はデモではほとんどできず、設定を変更できるのは5段階あるゲームレベル(難易度)のみ。 とりあえず難易度をデフォルトのレギュラーにして数試合やってみた感想としては、相変わらずのウイイレ。グラフィック的には前作よりもレベルアップしていて、特に芝生がきれいになってる。印象的だったのがポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドで、どうやらヨーロッパ版のパッケージに起用されるらしく、その影響か他の選手より動きが良いような気がする。 それからPKのときの視点がかなり変わっていて、ゴールキーパーを操作するときはキーパーの斜め下後方からキーパーの背中越しにキッカーを見るような視点になってる。視点が変わっただけで特に操作方法自体は変わってないみたいだけど、これだと少し違和感があってやりにくい。前のままでいいのに何で変えちゃったのだろう・・・まあそのへんは設定で変更できるようになってるんだろうけど、なってなかったら大問題。ちなみにキッカーとしてはPKをまだやってないので視点変更があるかどうかは未確認。 日本での発売日は11/22か・・・今年はどうしようかなぁ。PS2時代には新しくなるたびに買ってたウイイレだけど、なんか毎年買うのも馬鹿馬鹿しいよなぁ。
ついにゲーマースコアが1万に到達。 しかもジャスト1万。  別に狙っていたわけではないけど 気がついたらピッタリだった。 まあ狙ってできるものでもないか。 記念すべき1万到達のときに解除した実績はというと ゴーストリコンアドバンスウォーファイター2の ホークスアイ(クイックミッション)という実績。 以前タグ自体を代えたことがあるので 実質的にはすでに1万は突破してると思うけど やっぱり数字として現れてくると達成感があるなぁ。
ヘイロー2のキャンペーンを難易度ノーマルでクリア。終わった・・・そして疲れた。暇だったとはいえ、ちょっと一気にやりすぎたかもしれない。それにしてもエンドロールはカッコよかったなぁ。テーマ曲がギターでアレンジされててオリジナルよりもこっちの方が好きだったりする。パーフェクトダークゼロのオープニングに次ぐ出来といっても過言ではない。 肝心のゲームの方はというと、前作同様に難しいながらも個人的には今作の方が面白かった。前作で全体的に単調だったのが、乗り物に乗る機会が増えたり、アービターとしてプレイできるようになったことで解消されてるし、室内で同じようなマップが多かった点も今作では気にならなかった。乗り物については、操作に慣れたからなのか、調整があったからなのか知らないけど、操作性は向上している気がする。 不満点としてはなんと言っても画面の暗さ。なぜあんなに暗くする必要があるのか理解に苦しむ。この点は前作よりも悪化していて、特に今作の終盤は暗すぎるにもほどがある。しかもライトの使用できる時間もかなり短くなっていて、使い勝手があまりよろしくない。さらにはアービターでプレイするときはライトの代わりに透明化できるようになっているのが厄介。暗い所でライトのボタンをついつい押してしまい、意味も無く透明化して悲しい思いをすることもしばしば。 それからどこへ行けばいいのか迷ってしまうのも前作同様で、やはり地図かマーカーが欲しいところ。コルタナが出す指示もわかりにくく、「あそこ」とか「ここ」とか口頭で言われても、そのときにプレイヤーが「あそこ」や「ここ」を見ているとは限らないので、どこなのかがよくわからない。 そんなわけで、最後はなんだか不満大爆発みたいになっちゃったけど、Haloヒストリーパック自体については買って正解だったと思ってる。あの値段でこれだけ遊べれば大満足。しかも2作品とも一応クリアまでやってるんで、クリアせずに売ってしまったパーフェクトダークゼロよりは面白かったと思うし。 さて、それじゃあHalo3はどうするかなぁ。普段予約するショップはもう予約終わってるし、特に限定版が欲しいわけでもないので少し様子を見るかなあ。バイオショックとGRAW2が終わってからまた考えよう。
というわけでヘイローに引き続きヘイロー2(キャンペーン)をプレイ。まず最初に驚いたのがグラフィックの綺麗さで、360のゲームと比較しても遜色ないレベルは凄い。それからやっぱりワイド画面対応はいいなぁ。ヘイローで久しぶりにワイド対応でないゲームをやって、あらためてワイド画面のすばらしさを実感。 ゲームの内容的には前作を経験したことで操作にも慣れたせいか、難易度ノーマルでも比較的スムーズに進めていけてる。前作で不満だった画面の明るさに関しては、やはり建物内部は依然暗いまま。しかもライトを照らせる時間が極端に短くなっているのはかなり不満。乗り物に関しては操作方法自体は変わってないんだけど、なんとなく操作性が向上していて、曲がりやすくなってるような気がする。全体的にはまだ序盤なのでなんとも言えないけど、今のところは前作よりはいい感じかな。まあ、前作も序盤は楽しめたんでなんとも言えないか。
とりあえずビギナーでクリアしてみたけど、 自分にはこのゲームは合わない気がする。 序盤はまあまあ楽しかったんだけどなぁ。 終わってみればかなり微妙だった。 ざっと不満な点を挙げてみると。 ・難易度設定がおかしい(ビギナーなのに難しい) ・全体的に単調 ・画面が暗くて見にくい ・地図もマーカーもないので迷う ・特に室内で同じようなマップが多い ・乗り物の操作性が悪い ざっとこんな感じ。 乗り物のコントロールがうまくできなくて ラストで何度も時間切れになったときはかなりイラッときた。 ヒストリーパック購入前まではHalo3は買う気満々だたけど Halo2やってみて上記の不満点が改善されてなければ しばらく様子を見ることになりそう。
やばい、ヘイローかなり難しい。 ビギナーで何度も死んでしまった・・・ バイオショックも最初は難しいと思ったけど 難易度は最低じゃなかったし。 GRAWとGoWは一番難しい難易度でクリアできたけど Haloはだぶん無理だろうな。
予約していたHalo ヒストリーパックが届いたので早速Haloからプレイ。ゲームを起動してまず驚いたのが、DVDドライブの音がとても静かだったこと。初代Xboxのソフトは静かなんだねぇ。これは意外な発見だった。それからヒストリーパックにはHaloとHalo2の他に「初代Xboxゲーム互換性アップデートディスク(2007年7月版)」が同梱されてたけど、ネット経由でアップデートすればディスクは使用する必要ないみたい。 360本体を買う前にHDTVでPS2のゲームをやったときはかなり画質が粗く、今回も初代Xboxのゲームということでその点が不安だったけど、画質の面では全くそんなことはなく安心した。まあ最近のゲームと比較するとグラフィックは落ちるしワイド画面にも対応してないので多少時代を感じさせるけど、5.1ch対応で振動機能も有効なのでそんなに古臭くも感じないかな。ゲームの内容的には字幕ではなく吹き替えな点はゲームに集中できてありがたい。FPSものとしては今のところけっこう楽しめてはいるので、Halo3までの予習として最低でもクリアまでは遊びたいと思う。 唯一不満な点を挙げるとすれば、ワードホグという乗り物の操作性がかなり悪いことで、進みたい方向に進めなくてかなりストレスが溜まる。なんでこんな操作法にしたのか意味がわからない。Halo2やHalo3も同じなのだろうか・・・
先日、 難易度ノーマルで全ての任務を終了。 後は残りの実績を解除するだけなんだけど 残り2つの段階でそろそろ厳しくなってきた。 残ったのはプロフェッショナルでクリアと プロフェッショナルで沈黙の暗殺者を5つ獲得するやつ。 何が厳しいってやっぱセーブができないのはかなりきつい。 失敗できないからめちゃくちゃ緊張感があって 面白いといえば面白いんだけど 任務終盤で失敗したときなんかはめちゃくちゃ悔しい。 今のところミッション1:「ヴィンテージの年」で 沈黙の暗殺者をゲットできたけど 残り4つも取れるのか・・・
難易度はEasy、Medium、Hardの3つがあるので真ん中のMediumでスタート。とりあえずNeptune's Bountyまでやってみた感じとしてはMediumでも結構難しいかな。特にボスやBigDaddyと戦う場面では何度も死にまくってる。ただ死んだとしても、どこでも何度でもセーブできるので特にストレスは感じない。 それにしてもバイオショックってかなり頭を使うゲームだね。パズル的な要素のあるハッキングはもちろん、進んでいくルートの見つけ方や敵との戦闘など、考えながら攻略していくポイントが随所に散りばめられてる。中でも特に敵との戦闘は自分のまわりの状況をうまく利用することによって、戦闘を有利に進められるような仕組みがいろいろ用意されていて面白い。例えば水溜りの中にいる敵に対してはElectroBolt(電撃)のPlasmidを使用すれば感電死させられるし、油まみれの床の上の敵に対してはIncinerate!(焼却)のPlasmidを使用すれば火だるまにすることができる。あるいは、爆弾を投げつけてくる敵に対してはTelekinesis(念力)のPlasmidで爆弾を投げ返すなんてこともできる。 ただ、今のところその状況に合った攻撃がうまくできていないのが非常にもどかしい。急襲されてテンパってしまい銃のみで敵を倒した後に、水溜りや油まみれの床に気づくなんて悲しい出来事もしばしば。もちろん銃のみで戦闘してもいいんだけど、その「まわりの状況にあった攻撃」が決まったときの爽快感やしてやったり感を考えると、できるだけPlasmidを有効に使った戦闘をするようにしている。 それからここまでのストーリーについては、正直まったく理解していないので何ともいえなかったりする・・・要するに面白いのか面白くないのかさえわからない。まあそのへんは想定内なんで仕方がない。ただ、ゲームとしては今のところかなり面白いので大満足。今までやったFPSというジャンルの中でこれが一番面白いといっても過言ではない。といっても今までやったFPSのゲームなんてほとんど無くて、特に360に関しては攻略途中で売ったパーフェクトダークゼロしかないから参考にならないと思うけど。
ミッション11:「修正第25条」ここにきて沈黙の暗殺者としてクリアならず。3度やり直してみたけど、どうしても騒音の欄が一箇所埋まってしまいランクがプロフェッショナルになってしまう。その後の展開を見る限り、監視カメラのビデオは回収できないみたいだし・・・。RU-AP地雷も銃器も使ってないんだけどなぁ。ターゲットのパルチェッツィ3世と勝負するところも、相手に銃を撃たせずに倒してから毒を注射したり、包丁でやってみてもダメ。怪しいのはその前の場面で、パルチェッツィ3世が大統領執務室で爆弾を爆発させるところだけど、あればっかりはこっちがどうこうできる問題でもないし・・・。まあすべての任務を沈黙の暗殺者でクリアした所で実績が解除されるわけじゃないので、悔しいけどこの任務はこれで終わりにする。ターゲットの処理方法は2人とも毒注射で。 ミッション12:「レクイエム」まさか最後にこんな展開になるなんて・・・しかもこれが結構難しい。今まで銃をほとんど使ってこなかったツケが回ってきたみたいだ。4,5回やってやっとクリアできたけど、ノーマルでこれじゃあプロフェッショナルとかヤバそうだなぁ。まあとりあえずこれでノーマルは全部クリアなのでめでたし、めでたし。まだ解除してない実績がかなり残ってたりするけど、それは追々ということで。
ミッション10:「悪魔と踊れ」前回の任務がかなりハードで、ラストに向かって難易度が徐々に上がってきているのかと思ったが、今回は比較的簡単だった。最初、パーティー会場がヘブン(最上階)とヘル(地下)に別れていることに気がつかなかったけど、そこ以外はほとんど問題なく任務完了。とりあえずCIA捜査官に変装してしまえば、後はもうほとんどフリーパス状態で自由に残りのターゲットを狙える。ターゲットの処理方法はCIA捜査官がエレベーターハッチで。イヴが後ろから毒注射で。花火ショーの女は裏の機械に細工をして。1対1のさしでの勝負を挑んでくる男はそのままそこで。 それにしてもヘブン・フロアにいる天使の羽を付けたお姉ちゃん達の衣装は凄かった。ダウンタウンのごっつええ感じの放課後電磁波クラブでS極君(東野幸治)とN極君(今田耕司)が着ていた衣装を思い出した(ちょっと違うけど)。
なんだかんだ言ったあげくBIOSHOCK(北米版)を購入。 今日はいらないDVDとかを売りに行っただけなんだけど やっぱショップで現物を見ちゃうとだダメだわ。 しかもメダル オブ オナー エアボーン のアジア版も危なく買いそうに・・・ こっちは日本版出るみたいなんで我慢せねば。 とりあえずバイオショックはヒットマンが終わったらやるかなぁ。 あれ?なんか忘れてるな・・・ チュートリアルだけやって放置しているソフトがあったような気が・・・
ミッション9:「砂上の楼閣」この任務が今までの中で一番しんどかったなぁ。とにかくアラブのシャイフが複数のボディーガードにガッチリ守られてるし、カジノのラウンジからほとんど移動しないから手が出せない。シュマッツに変装しDNAをシャイフに届けてしばらくすると、シャイフが科学者からの電話に出るために外へ移動するところまではわかったんだけど、そこからが長かった(そこに到達するまでも長かったけど・・・)。 結局、最後はシャイフが到着する前にカジノのラウンジ外にRU-AP地雷を仕掛けておくことで解決したんだけど、これで沈黙の暗殺者になれなければかなりやばかった。ターゲットの処理方法はシュマッツがエレベーターで。アラブのシャイフがRU-AP地雷で爆破。科学者が毒注射で。ちなみにこのミッション終了後に「大金持ち」の実績を解除。そういえば今まで銃器はほとんど使ってこなかったので、アップグレードする必要なく勝手にお金がたまっていったようだ。
購入して一週間。相変わらず1日1ミッションのペースは続いている。別にあえてそうしているわけではないが、なんか1日1ミッションで丁度よかったりする。
ミッション7:「ミシシッピーに死す」 任務開始時はターゲットが合計で7人もいるし、遊覧船の客室の数も半端ではないので捜索が大変そうで難しいミッションなのかなとびびっていたが、終わってみればそうでもなかった。というのも、死体は川に投げ入れることができたし、ボスを含め4人が同じ部屋付近にいたのでそんなにターゲットを探す必要が無かったからだ。ターゲットの処理方法はエンジンルームのような所にいるギャングが突き落とし。廊下で女と抱き合っていたギャングとケーキのある調理室を出入りしているギャングが、外でタバコを吸っている隙に毒注射し、川に放り投げ。ボスとその見張りのギャング3人がピアノ線で。 ミッション8:「死が我らを分かつまで」今までの任務の中で一番納得がいかない。一応、沈黙の暗殺者としてクリアはできたのの、花婿の死体は発見されてしまったし、スーツも回収できなかった。ワニや屋敷の屋根裏、家族のお墓とかの使い方もよくわからなかったなあ。もう面倒くさいんでやり直しはしないけど・・・ターゲットの処理方法は花婿がケーキに毒注射。花嫁の父がピアノ線で。
GRAW2のタイトルアップデートが実施されたようなので早速起動。うん、やっぱり来てる。 アップデートは一瞬で終わったので 思ったより容量は小さめなのかな。 オープニングムービーを見てみたけど やっぱこの雰囲気はかっこいいねぇ〜。 GRAWは約一年前に本体を購入して最初に買ったソフトなので 思い入れがあったりする。 当時HDTVでやった初めての対応ゲームなので そのグラフィックのすごさと臨場感に感動したもんだ。 とりあえずチュートリアルだけやってみた感じとしては 前作からそんなに大きな変更はないみたい。 それにしてもこのゲームはほぼすべてのボタンを使うので 操作法を思い出すので一苦労。 意外と覚えてないもんだなあ。
さきほど「Xbox 360 ブログ」でこんな記事を発見。 「 Xbox LIVE アーケード 4 タイトルが明日の朝 9 時まで半額に!」 っていうかもうとっくに終わってるじゃん。 全然知らなかったぜ。 いまさら言っても意味ないけど 半額ならZuma DeluxeとDig Dugが欲しかった・・・残念。
ミッション6:「背後に潜む影」この任務はかなりヤバイね。っていうかエロいね。水着ギャルがたくさん出てきてその中の一人がターゲットとあんなことやこんなことをしちゃう。いまだかつてこんなにエロいゲームがあっただろうか。苦労してそのシーンにたどり着いた甲斐があったってもんだよ。 まずどこを苦労したのかというと、最初は催淫剤の使い方がまったくわからなかった。しかもジャグジーに入っている方のターゲットはまったく動き出さないのでこっそり始末するチャンスがまったくない。こうなりゃ力技だと屋根の上に登ってRU-AP地雷をジャグジーに投げ入れ爆破させようとしたわけなんだけど、まさにその時奇跡は起こった。なんとターゲットに向かって一人のウェイターが近づいてくるではないか・・・結局それがきっかけで催淫剤の使い方もわかり、例のエロシーンに無事たどり着くことができたとうわけ。だったらはじめからターゲットを見張ってとけって話だなこりゃ。奇跡でもなんでもない。 ターゲットの処理方法はジャグジーに入っていた男が毒注射で。子犬を連れていた男がベランダから突き落として事故死。それにしてもあの謎の女は一体何者なんだろう?一度襲われてゲームオーバーになってしまったので、その後はスルーしちゃったけどあれでよかったのだろうか?結局屋上のヘリコプターも使ってないし。このミッションはまだまだ謎が多いや。
ゴーストリコンアドバンスウォーファイター2のタイトルアップデートが
今週中に実施されるらしい。Haloヒストリーパック発売日の前後あたりに来てくれれば 御の字かなと思ってたので意外と早くてビックリ。 先週安売りしてるときに買っといて良かった良かった。 それにしてもアップデートでどの程度改善されるのだろう? とりあえずオフラインの仲間への指示だけは完璧にしといてほしい。 ただなあ、ヒットマンがまだ終わってないんだよなあ。 今週中に終わるかな・・・たぶん無理かな。
ミッション5:「カラスの殺人」いよいよ任務も5つ目。もしここで沈黙の暗殺者を成功させれば実績解除となる節目のミッション。なのでモチベーションを上げて挑んだわけだけど、いきなりローディング画面に現れたのは一人の中年男性を挟んでカラスの着ぐるみを着た男女が二人・・・しかもその着ぐるみがちょっとかわいかったりするもんだからいきなり拍子抜け。まあそれはそれとしてこのミッションはある意味すごいね。デッドライジングの地下にいたゾンビの群れを彷彿とさせるほどの人間の数に圧倒されてしまった。内容的にはカラスの本拠地のガードがかなり厳しくてスーツを回収しないでクリアしてしまったのが悔やまれるけど、まあそれは例のごとく次回のプレイでリベンジすればいい。ターゲットの処理方法はボスカラスと男カラスがピアノ線で。女カラスが毒注射で。というわけで難易度ノーマルで5つの沈黙の暗殺者を達成したので実績解除に成功。さて、それじゃあ次のミッション6から難易度をエキスパートに上げてチャレンジしてみようかと思ったけど、そういうシステムにはなってないんだね。エキスパートはエキスパートでまたミッション1からやり直しですか・・・まだまだ先は長いなあ。
ミッション3:「失われた鼓動」今回の任務が今までのものと違うのは3人いるギャングの中で誰がターゲットだかわからないということ。しかもターゲットが誰だか教えてくれる潜入捜査官も救出しなくてはならないからさあ大変。といことでプレイ前はかなりの困難を予想してたんだけど、これが意外と要所要所で居眠りしている人がいてくれたおかげでそんなに難しくはなかった。ターゲットの処理方法は、紫ガウンと緑ガウンが注射器で飲み物に毒を入れて。青ガウンがピアノ線で。それにしてもプレイするたびにメインターゲットが変わるというのはなかなか面白い。ただ結局サブターゲットとして残りの2人も処理することになるわけで・・・それじゃあ潜入捜査官にターゲットを聞く前に3人とも処理した場合はどうなるのか試したいところだが、それはまた別の機会ということで。一回やって終わりじゃないのがこのゲームの面白いところだね。
ミッション4:「新しき人生」この任務はターゲットの処理自体は比較的楽だった気がする(パソコンのある部屋でピアノ線を使用)。しかし、マイクロフィルムがなかなか見つからず部屋中を探しまくるはめに。一応ヒントは見たけど、まさかあんな所にあるとはねえ。っていうか見つけたのも偶然だったんだけど・・・というのもたまたま見つけたライター液をバーベキューグリルにこぼしておいたら勝手にターゲットの妻が焼死したのでその死体を捜したら発見できたというわけ。そういえばチュートリアルを除き、ターゲット以外の人間がが死んだのはこれが初めてになるなあ。なのでそのときは一瞬、沈黙の暗殺者失敗かと心配したけど結局事故死扱いとなり無事達成。
購入して3日目でようやくミッション2:「幕引きの時」を終了。チュートリアルのミッション:「ショーマンの死」を含めるとほぼ1日1ミッションのペースで進めてることになる。難易度はノーマルでスタートして、任務の最後に出てくるランクを沈黙の暗殺者にすることを個人的な目標にしてみたのだが、この沈黙の暗殺者ってのが曲者だね。これを目標にしたことがネックとなりゲームを進めるペースが遅くなるはめになるとは思いもしなかった。まあ楽しみながらやってるからいいんだけどね。
ミッション1:「ヴィンテージの年」この任務をスタートした時点ではランクの存在は知らなかったので、当然沈黙の暗殺者が目標ではなかった。じゃあなぜ目標になったのかというと、原因は新聞記事にある。新聞記事の内容を納得のいくものにしたくてミッション1を3〜4回繰り返していくうちに沈黙の暗殺者の実績が解除されたのがきっかけ。じゃあ次のミッションも挑戦してみるか的な軽いノリだったんだけどね。ターゲットの処理方法はドン・フェルナンド・デルガードが自室のベランダから突き落として事故死。マヌエル・デルガードがワイン蔵地下の一室(死体を隠せるボックスがあるところ)でピアノ線を使用。ここは見張りがすぐ近くにいたのでタイミングがかなりシビアだった。
ミッション2:「幕引きの時」この任務はある意味かなり苦労した。というのもクロークルームがどこにあるのかさっぱりわからない。そもそもクロークルームの意味がわからない。ルームというくらいだから部屋だろう。クローク?なんだクロークって・・・みたいな感じで探すこと一時間以上。結局、灯台下暗しだったわけなんだけど、負け惜しみを言わせてもらえば、あれは部屋じゃないと思う。ターゲットの処理方法はアルヴァロ・ダルヴァーデが小銃隊員に本物の銃を撃たせて事故死。リチャード・デラハントが舞台の上に上がってきた所へ照明を落として事故死。それにしてもまさか二人の殺害がセットになってるとは思いもしなかったのでこの任務はかなり面白かった。ただ、まだ意味不明の重要地点が何箇所かあるのが気になるところ。でもそれを気にしてたらまったくゲームが進まなくなるので、そこは一周してからのお楽しみということで次行ってみよぉ〜
時間を操作することができるのが売りのFPS。 以前、体験版が配信されたStrangleholdやCall of Juarwzでも 時間を「遅らせる」ことができたけど このゲームでは時間を「遅らせる」ことに加え 「止める」、「戻す」ことができる。 具体的には時間を止めてその間に相手の銃を奪ったり 敵の爆撃によって通れなくなった通路を 時間を戻すことによって通れるようにできたり。 難易度はCasual、Skilled、Eliteの3つがあったので 最初は最低のCasualでスタート。 するとほとんど時間を操作する必要もなくサクサク進めてしまい このゲームの売りが活かさずいまいちな感じ。 次にSkilledで再チャレンジ。 すると今度はゆっくり時間を操作しながら進めることになり なかなか面白かった。 使用できる武器でGoWで出てきたボウガンに似たものがあったり 敵で巨大ロボット風の兵器が出てきたりと 期待できそうな要素も結構あったので製品版に期待。
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